航空機用アルミ材をCNC加工して造られているので、非常に高精度です。
取付には、クランプシステムを採用しているので、ワンタッチで脱着可能です。

Sniper C2C
\66,150 (税込)

アルミケースは、別売です

使用方法   ビデオクリップ(7.8MB)
矢印が進行方向を向くように取り付けてください。
取付前にスピンドルの汚れや錆を取り除き、傷や曲がりをチェックしてください。

ステアリングを真っ直ぐな位置にバイス等で固定した後、
Sniperユニットを水平位置にセットしてください。

レーザーポインタのスイッチを入れアライメント測定を開始してください。

両方のユニットが左のように表示されると
トーが0mm、ポジティブキャンバー4mm(各々2mm)となります。

両方のユニットが左のように表示されると
トーアウトに4mm(各々2mm)、キャンバー0mmとなります。

両方のユニットが左のように表示されると
トーアウトに2mm(各々1mm)、ポジティブキャンバー6mm(各々3mm)となります。
それぞれのSniperユニットの距離が約800mm、タイヤ直径が約260mmという前提での測定値です。
ステアリングセンタープレートはオプションです。